珈琲屋

2,700円(税込)

東京・表参道の『大坊珈琲店』と福岡・赤坂の『珈琲美美(びみ)』
国内外で尊敬を集める、同い年で親友のふたり。この東西両雄の対談を「再現」する。豆をどう扱うか。この一杯を淹れる意味は。店には何が必要か? 美術、音楽、訪れるお客さんたち、そして、「生きる」とは。珈琲という共通語でつながるすべての人に贈る。

著:大坊勝次、森光宗男

出版社: 新潮社

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