廣島 晴弥




廣島 晴弥 Haruya Hiroshima


カットガラスを中心にアンティークグラスやデッドストック、プロダクトや作家に制作依頼したガラスにカットを施す仕事をされています。廣島さんは2003年から2017年までの14年間、ガラス作家の辻和美さんが主催するガラス工房factoryzoomerでカットマンとして多くの器を制作されてきました。そして2017年に独立。Barという場に憧れを抱いたことからガラスを始められ、現在はhcollectionとしてお酒周りのグラスを中心に制作されています。



経歴
1978石川県生まれ
2003富山ガラス造形研究所 造形科 卒業 factory zoomer 勤務(2003-2017)
2004 「h collection」として作品制作を開始
2017 金沢に工房を開設


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